御社のホームページ
"警告表示"
されていませんか?

警告表示が出ているホームページ
お客様は1秒以内に離脱を判断します

SSL化とサーバ移行を、T2Japanがワンストップでサポート。
SSL証明書も永続無料で、御社の信頼と未来の集客を守ります。

SSL移行プランをご提案するT2Japan担当者
79,200円〜 SSL化+サーバ移行
相談無料

ご存知ですか?
「保護されていない通信」の現実

「保護されていない通信」と表示されるホームページの現実とは?
この警告が、御社のビジネスにどれほどの影響を与えているか、データでご紹介します。

95%以上が対応済み
国内で閲覧されるサイトのSSL対応率
高い離脱率
警告が出たサイトは
ほぼ閲覧されない傾向
1秒以内
警告を見たユーザーが
離脱を決断する速さ

出典:Google 透明性レポート(国内HTTPS化率)

つまり「サイトを開いた瞬間に、お客様の多くが逃げているかもしれない」状態です。

今の状態だとブラウザでこう表示されます

SSL未対応のホームページをEdge・Chrome・iPhoneで開いたときに表示される警告画面のイメージです

Edge の場合
Edge での「セキュリティ保護なし」警告表示
Chrome の場合
Chrome での「保護されていない通信」警告表示
iPhone の場合
iPhone での「安全ではありません」警告表示

この状態だと・・・

すぐ「戻る」を押す

ほとんどの訪問者は
ホームページを開く前に離脱

📮

採用エントリー激減の可能性

問い合わせや採用応募が
大幅に減る可能性

🚫

二度と訪問されない

再訪率が大幅に低下し
機会損失が積み重なる

「危険」という印象

危ないという印象がつく前に
できるだけ早い対応が必要です!

御社のホームページを今すぐチェック!

1

お使いのブラウザで御社のホームページを開いてみてください

ブラウザのアドレスバーにURLを入力
2

アドレスバーに ⚠マーク「保護されていない通信」 と表示されていたら、SSL未対応です

Chrome 警告画面「このサイトは安全な接続をサポートしていません」 Chrome アドレスバー「保護されていない通信」表示

表示されていた場合 → 今すぐ無料診断をお申し込みください

御社のホームページ、今すぐ無料で診断できます

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そもそもSSLとは?やさしく解説

「SSL」とは ➡ 御社ホームページでお客様の通信を「鍵付きの封筒」に入れる仕組み

🔓 SSLなし(今の御社)
お客様 → はがき → 御社ホームページ

情報が"はがき"のように「中身が見れる状態」のまま送られ

途中で誰かが読んだり書き換えたりできてしまいます

  • ブラウザが「危険」と警告表示
  • 通信内容を盗み見られる可能性
  • 入力した個人情報が漏れる恐れ
  • 検索順位が下がりやすい
🔒 SSLあり(移行後)
お客様 → 封筒(鍵付き) → 御社ホームページ

情報が「鍵付きの封筒(暗号化)」で送られるため

第三者が途中で開けようとしても中身は読めません

  • ブラウザに「鍵マーク」が表示
  • 通信内容が暗号化されて安全
  • 個人情報を安心して入力できる
  • 検索順位にもプラスに作用

※ 正確には「TLS」という新しい仕組みですが、世間で広く使われている「SSL」という呼び方で本ページは統一しています。

今の状態がもたらす、3つの大きなリスク

今の状態を放置すると御社のビジネスにこんな影響が出る可能性がございます

リスク01
📉

アクセス数の減少

見る前に閉じられる

警告を見たユーザーはすぐにページを閉じます。せっかく検索からたどり着いてくれた見込み客や採用応募者も、ホームページを開く前に離脱します。

直帰率 / 滞在時間の大幅DOWN ▼
リスク02
🏢

企業としての信用低下

「ずさんな会社」という印象

「セキュリティに無頓着な会社」「個人情報の取り扱いが不安」と取引先・お客様に映ることが想定され、BtoBでは取引前の与信判断の材料になる場合がございます。

ブランドイメージの低下 ▼
リスク03
👥

採用活動への打撃

応募者が来ない

求職者の多くは企業のホームページを下調べします。スマホで「保護されていない通信」が出た瞬間、応募意欲が下がりエントリーを諦めるおそれがあります。

採用エントリー数 ▼

とくに見過ごせない「採用活動」への影響

人材確保が経営課題となる今、自社ホームページは"最初の面接会場"です。

1
🔍

求人サイトで
御社を発見

2
🌐

御社名で
検索

3
💻

御社ホームページに
アクセス

4
⚠️

警告表示が
スマホに表示

5
🚪

応募を見送り
他社へ流れる

💡 採用市場で起きていること

  • 求職者の約9割が、応募前に企業ホームページを確認
  • 20〜30代の求職者はスマートフォンが主流(警告画面が目立つ)
  • 「保護されていない通信」を見た時点で、応募者の印象にマイナス作用
  • 求人活動に数十万円〜数百万円かけていても、最初の入口で機会を逃している可能性
採用活動の費用対効果を最大化するためにも、自社ホームページのSSL化は最低限の準備です。

Googleの方針と、SEO(検索順位)への影響

🔍 Googleの公式方針

1. 2014年に最初の方針発表

Googleは2014年以降、HTTPS(SSL)対応サイトを検索ランキングで優遇すると公式発表。

2. 2018年により強い警告表示

2018年7月のChrome68以降、すべてのSSL未対応サイトに「保護されていない通信」を常時表示。

3. 現在はホームページの表示も困難に

現在は「常に安全な接続を使用する」が標準設定。SSL未対応サイトは警告画面を経由する流れに。

警告表示=離脱率の大幅上昇で検索順位低下の可能性

📈 SSL化で期待できる変化

  • アドレスバーに鍵マーク(🔒)が表示され、信頼感アップ
  • ランキング要因のひとつとしてプラスに作用
  • クリック率(CTR)の改善が期待できる
  • 競合サイトと同じスタートラインに立てる

ここまでお読みいただきありがとうございます。ここからは解決策をご案内します。

無料診断を申し込む

弊社まるっとお任せプラン

弊社推奨のSSL料金は永続無料サーバへ移行した上で、ホームページのリニューアルから、AI検索にも対応いたします。

📦

丸ごと移行

現在のホームページを
丸ごと新サーバへ移行

弊社推奨サーバならSSLも無料!

🎨

リニューアル

ホームページ
リニューアルも対応

サイト改修・デザイン刷新も

🤖

AI対応

AI対応も
お気軽にご相談

llms.txt・AIチャット実装

🛠

保守・運用代行

保守・運用代行も
お任せ!

WordPress管理・更新・バックアップ

なぜ弊社にお任せいただくと良いのか?

T2Japanに依頼いただくとお任せできることが多数ございます!

🔄

ワンストップで完結

サーバ契約代行・移行作業・SSL設定・DNS切替・移行後のサポートまで弊社だけで完結!

🔒

セキュリティ対策込み

不正アクセス監視や管理画面のIP制限など、セキュリティ機能の設定もまとめて対応
※弊社推奨サーバの場合

🎨

ホームページリニューアルも得意!

デザイン刷新・CMS入替・レスポンシブ最適化など、より御社に効果的なホームページをご提案いたします!

🤖

AI対応も可能!

SEO対策じゃない。AI検索対応にも対応いたします!ご依頼いただければ、ホームページ内にAIチャットの導入も対応可能です!

🛠

移行後も継続サポート

月額保守プラン(オプション)では、更新・バックアップ・修正対応までさまざまなプランをご用意!

💻

WordPress・PHPに精通

WordPress構築・運用を専門に手掛けており、PHP・DB・サーバ設定まで一貫対応。

弊社推奨サーバの料金・機能について

弊社推奨サーバの概要は以下になります。ぜひ御社がご利用中のサーバと比べてみてください。

項目 弊社推奨サーバの場合
年間利用料(税込) 13,200円/年
SSL年利用料(税込) 0円(Let's Encryptの場合)
ディスク容量 500GB(高速NVMe SSD)
自動バックアップ 標準搭載
セキュリティ対応 WAF(不正侵入防御)、
国外IPアクセス制限など

※表記内容は弊社確認時点のものになります。

移行スケジュールと作業の流れ

ご発注からおよそ2〜3週間で、SSL対応の新サーバへ移行が完了します。

Week 1
1

ヒアリング・発注・準備

ヒアリング/現サーバ仕様の確認/コンテンツ調査/お見積り確定/正式ご発注

Week 2
2

新サーバ契約・テスト環境構築・確認

Xserver契約/Webサイトデータ移行/動作確認

Week 3
4

最終確認

弊社・お客様にて最終確認

Week 3
5

本番DNS切替・SSL設定

旧サーバから新サーバへDNS切替/Let's Encrypt発行

Week 3-4
6

切替後フォロー

アクセス確認/エラー対応/メールアカウント発行&データ移行※1

※1 メールデータの移行はお客様にて対応、もしくは別途オプションをご依頼ください。

※ 最もシンプルな移行の場合の作業イメージです。

費用の目安

正式なお見積りは、現ホームページの規模・構造を確認のうえご提示しますが、目安は下記の通りです。

作業費(基本作業内容)
79,200円~
  • 現状解析・環境構築
  • ドメイン環境確認
  • Webサイトデータ移行
  • 事前動作確認
  • DNS切替・新サーバ公開・SSL化
  • 移行後検証
ランニングコスト(毎年・毎月)
サーバ年間利用料(Xserver スタンダード) 13,200円/年
SSL証明書(Let's Encrypt) 0円/年
独自ドメイン(comドメインの場合) 1,408円/年
ドメイン・サーバ契約更新代行 5,500円〜/件
(オプション)月額保守プラン 要相談/月

⚠ ご留意事項

  • 上記は税込価格です。
  • 作業費はホームページ規模・ページ数・既存サーバの仕様等により変動します。正式お見積りは別途ご提示いたします。
  • メールのデータ移行は本プランに含まれておりません(要 別途オプション)
  • ランニングコストの表記価格は弊社確認時点のものになります。

よくあるご質問

Q 「保護されていない通信」と表示されたらどうすればいいですか?
A

SSL証明書の導入とサーバ設定の変更が必要です。ご自身での対応が難しい場合は、弊社の無料診断をご利用ください。現在の状況を確認し、最適な対応方法をご提案します。

Q SSL化にどのくらい費用がかかりますか?
A

弊社では、SSL化+サーバ移行をまとめて79,200円(税込)〜で承っております。サイトの規模や構造により変動しますので、まずは無料診断で正式なお見積りをご確認ください。

Q SSL化の作業にどのくらい日数がかかりますか?
A

最短2〜3週間で完了します。サイトの規模やサーバの状況により前後しますが、お急ぎの場合はご相談ください。詳しいスケジュールは移行スケジュールをご覧ください。

Q 今のホームページのデザインは変わりますか?
A

いいえ、変わりません。SSL化とサーバ移行はホームページの見た目には影響しません。デザインやコンテンツはそのままで、通信の安全性だけが向上します。ただし、リニューアルをご希望の場合はあわせてご提案も可能です。

Q SSL化しないとどうなりますか?
A

ブラウザに「保護されていない通信」と警告が表示され続け、訪問者の離脱企業としての信用低下を招くおそれがあります。また検索順位にもマイナスに作用する可能性があります。 詳しくは3つのリスクをご覧ください。 ご不安な場合は、まず無料診断で現状をご確認ください。

まずは、無料診断から
はじめませんか。

御社の現在のサーバ状況・ホームページ構造を弊社が無料で診断し、最適な移行プランをご提案します。

STEP 1

お問い合わせとお打ち合わせ

STEP 2

現サーバ状況の無料診断

STEP 3

正式お見積りのご提示・ご検討

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  • ▶ WordPressサイト制作・採用サイト制作・LP制作
  • ▶ ホームページ運用代行・保守
  • ▶ AI検索対応